暮らしの雑貨

【生活感ゼロ?】置くだけで絵になる。ボトルがお洒落なスキンケア・洗剤ブランド5選

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日用品はボトルが派手

生活に絶対必要な、洗剤やスキンケア用品などの日用品。

けれどもそうしたグッズは、どれもパッケージングが派手。洗面所などに並べて置くだけで、ゴチャゴチャして目障りに思ったことはありませんでしょうか。

シンプルなボトルに詰め替えたりするのもありですが、はじめからお洒落なデザインの日用品で揃えてみるというのも一つの手。

今回は、置いておくだけでインテリアのアクセントになりそうな、お洒落なパッケージングの日用品ブランドを紹介してみたいと思います。

では、いってみましょう。

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高品質でお洒落な洗剤

Murchison-Hume(マーチソンヒューム)

マーチソンヒュームは、元ファッションエディターが生み出した、オーストラリア発の家庭用洗剤ブランド

そんなマーチソンヒュームの特徴は、石油化学成分を一切使わず、100%植物原料にこだわった製品作りをしていること。食器用洗剤からハンドソープ、衣類用洗剤など、幅広い日用品の数々がラインナップされています。

透き通ったブラウンボトルの美しさは類がなく、キッチンに置いておくだけで雰囲気がグッと引き立ちます。

最近は日本でも、インテリア雑貨屋さんなどに行くと必ず目にするこのブランド。見た目だけでなく、使い心地も裏切りません。

 

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ザ・ランドレス・ニューヨーク

こちらは、ファッション業界で活躍していた2人の女性が立ち上げたNY発のファブリックケアブランド。

ファッション業界での彼女たちの経験を生かし、ドライクリーニングを使用せず大切な服を自分で洗い、ケアすることをコンセプトにしたこのブランド。デリケートな衣類も洗えるこだわりの製品ラインナップを取り揃えています。

衣類用洗剤とは思えないデザインのボトル達は、さすがはファッション業界発のブランドといった美しさを誇ります。

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使い心地極上のスキンケア

バルク オム

こちらは最近急成長を遂げているメンズスキンケアのブランド「バルク オム」。慶應卒の起業家が立ち上げたブランドで、シンプルなデザインのパッケージングが特徴。

このシンプルさは「バルク(中身)」で勝負するというメッセージの現れであり、シンプルなパッケージの中の、肝心な製品のクオリティを追求しているという意味だそう。

最近はサッカーのエムバペ選手とのコラボもしていて、今後もメンズスキンケアを牽引するブランドとして成長が期待されますね。

https://company.bulk.co.jp/

https://company.bulk.co.jp/

イソップ(Aesop)

 

1本なんと5000円。石けんといえばマツキヨで売ってる「キレイキレイ」しか買ったことのない僕が、吉原に身を売るような覚悟で買ったのが「イソップ(Aesop)」のハンドソープ。(高級ハンドソープですが、高級ソープではありません ※念のため)

メルボルン発のこのスキンケアブランドは、ハイセンスなブラウンボトルがシンボル。シャンプーからハンドソープ、スキンクリームなど、様々な製品を展開しています。どれも決して安くはないですが、値段に見合う極上の使い心地が味わえます。

「レサレクション アロマ ハンドソープ」は、私の体験してみた中でも人生最高のハンドソープかもしれません。

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マークスアンドウェブ(MARKS&WEB)

 

最後にご紹介するのは、日本発のスキンケアブランド「マークスアンドウェブ(MARKS&WEB)」。「暮らしに寄り添うデイリープロダクトを提案する」というコンセプトのもと、フェイスケア・ヘアケア・ボディケアなどの自然派化粧品や、、生活雑貨を主力商品としています。

ハーブのすっきりとした香りが心地よい「ハーバルアミノシャンプー」をはじめ、毎日使いたいアイテムが沢山揃っています。ブラウンのパッケージングもとてもおしゃれで、「Aesop」などと並んでお勧めできるブランドです。

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